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    ショコラマドレーヌのつくりかた

    2015.02.08.Sun.22:08
    ショコラマドレーヌ

    ココア味のマドレーヌにチョコチップを混ぜ込みました。
    行程写真が無くてすみません。でも混ぜるだけですので、無くても大丈夫だと思います。
    写真1個分のカロリーは220kcal、総材料費は約350円でした。

    材料 直径7cm菊型6個分
    ◎無塩バター ---70g
    ◎はちみつ ---大さじ1
    ◎卵 ---1個(L寸)
    ◎砂糖 ---40g※
    ◎アーモンドプードル ---10g
    ◎薄力粉 ---45g
    ◎ココアパウダー ---15g
    ◎ベーキングパウダー ---小さじ1/4
    ◎チョコチップ ---40g

    下準備
    ・・・卵を室温に戻しておく。
    ・・・薄力粉、ココア、ベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
    ・・・バターと蜂蜜を電子レンジか湯煎で溶かしておく。

    作り方
    【1】溶き卵に砂糖を加え、泡立てないように混ぜ合わせる。
    【2】アーモンドプードルを加えて混ぜ合わせる。
    【3】ふるった粉類を加え、粉が見えなくなるまで混ぜる。※
    【4】溶かしたバターと蜂蜜を少量ずつ加えて混ぜ合わせる。
    【5】チョコチップを加えて混ぜ合わせる。
    【6】ラップをして冷蔵庫で1時間~ひと晩休ませる。
    【7】オーブンを180℃に予熱する。
    【8】型の8分目くらいまで生地を入れて空気抜きをし、15分ほど焼く。※
    【9】型から外してあら熱を取り、1つずつラップ等に包む。※

    補足
    ※【材料】上白糖より粉糖の方が混ぜやすいのでおすすめです。
    ※【3】混ぜすぎると堅くなってしまうので気をつけて下さい。
    ※【8】写真のような浅くて平らな型に入れると出べそにならないので、ぽっこりおへそが欲しい方は少し深さのある型を使うと良いと思います。
    ※【9】シリコン型の場合、温かいうちに外そうとすると崩れる可能性があります。形によりますが、完全に冷めてから外した方が安全かもしれません。

    改善案
    製菓用のチョコチップだと食べたときに粒が口に残る感じになるので、刻んだチョコを混ぜ込んだ方が良いかもしれません。そのうち試してみます。




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    バニラとホワイトチョコのフルーツケーキのつくりかた

    2015.01.25.Sun.22:14
    バニラとホワイトチョコのフルーツケーキ

    バニラビーンズにホワイトチョコとたっぷりのドライフルーツが加わる、ちょっと贅沢なバターケーキです。
    旦那から「これはレベルが高いんじゃない?」とお褒め(?)の言葉をいただきました。
    スパイスの味見レポはこちらからどうぞ。

    材料 18cmパウンド型
    ◎GABANバニラビーンズ<ホール> ---1/2本
    ◎ホワイトチョコレート ---60g
    ◎無塩バター ---60g
    ◎砂糖 ---60g
    ◎卵 ---2個(L寸)
    ◎薄力粉 ---80g
    ◎ベーキングパウダー ---小さじ1
    ◎アーモンドプードル ---20g
    ◎ラム酒漬けドライフルーツ ---100g※

    下準備
    バニラビーンズの開き方【縦にナイフを入れて広げる】
    ・・・バニラビーンズを縦に裂き、中の種をしごきだしておく。
    ・・・卵とバターを常温に戻しておく。
    ・・・ホワイトチョコを湯煎で溶かしておく。
    ・・・ラム酒漬けフルーツから水分を拭き取り、大きいものはレーズンと同じくらいに刻んでおく。
    ・・・薄力粉から大さじ1を取ってドライフルーツにまぶしておく。
    ・・・残りの薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
    ・・・オーブンを190℃に予熱しておく。

    作り方
    【1】バターにバニラビーンズを加えてクリーム状になるまで練り混ぜ、砂糖も加えてすり混ぜる。
    【2】アーモンドプードルを加えて混ぜ合わせる。
    【3】溶いた卵を少量ずつ数回に分けて加え、その都度しっかりと混ぜ合わせる。
    バニラホワイトフルーツケーキ【粉を混ぜる前の状態】
    【4】ホワイトチョコを加えて更に混ぜ合わせる。※
    【5】ふるっておいた粉を加え、ざっくりと粉っぽさが残るくらいまで混ぜる。
    バニラホワイトフルーツケーキ【型に入れる前の状態】
    【6】ドライフルーツを加え、粉っぽさがなくなるまで混ぜる。
    【7】型に入れて空気抜きをし、温度を170℃に下げたオーブンで40~45分ほど焼く。
    バニラホワイトフルーツケーキ【焼き上がり】
    【8】竹串を刺して生地がついてこなければ焼き上がり。熱いうちに型から外し、あら熱が取れたらラップに包む。翌日以降が食べ頃。

    補足
    写真多めの詳しい手順はパウンドケーキのつくりかたを参考にどうぞ。
    ※【材料】ラム酒漬けのドライフルーツが無い場合や、お酒の入っていないレシピにしたい場合などは、耐熱容器に刻んだドライフルーツ90gを入れ、レモン汁又は水小さじ2程度なじませてふんわりラップをし、500wのレンジで1分加熱したものを使ってみてください。
    ※【4】室温が低いと、生地にチョコを加えた瞬間に固まってしまうことがあります。その場合は軽く湯煎するなどして、温めながら混ぜるようにしてください。


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    クルミとレーズンの「とろ実」パウンドケーキのつくりかた

    2014.09.15.Mon.06:06
    クルミとレーズンの「とろ実」パウンドケーキ

    にんじんのとろ実を混ぜ込んだパウンドケーキです。
    クルミやレーズンとの相性も良く、人参が苦手な人にもオススメできるケーキになりました。
    とろ実の味見感想はこちらからどうぞ。

    材料 18cmパウンド型1台分
    ◎にんじんのとろ実 ---100g
    ◎卵 ---2個(M寸)
    ◎無塩バター ---100g
    ◎砂糖 ---100g
    ◎薄力粉 ---100g
    ◎アーモンドプードル ---20g
    ◎ベーキングパウダー ---小さじ1/2
    ◎クルミ ---50g
    ◎レーズン ---50g
    ◎レモン汁 ---小さじ2

    下準備
    ・・・クルミはローストし、細かく手で割るか刻んでおく。
    ・・・耐熱容器に入れたレーズンにレモン汁をまぶしてラップをかけ、500wのレンジで1分加熱しておく。
    ・・・卵とバターを常温に戻しておく。
    ・・・薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
    ・・・オーブンは190℃に予熱しておく。

    作り方
    「とろ実」パウンドケーキ【バターと砂糖を混ぜる】
    【1】バターをクリーム状になるまで練り混ぜ、砂糖を加えてふんわり白っぽくなるまでしっかり混ぜる。
    「とろ実」パウンドケーキ【アーモンドプードルを混ぜる】
    【2】アーモンドプードルを加えて更に混ぜ合わせる。
    「とろ実」パウンドケーキ【卵を混ぜる】
    【3】溶いた卵を少量ずつ数回に分けて加え、その都度しっかりと混ぜ合わせる。
    「とろ実」パウンドケーキ【粉と「とろ実」を混ぜる】
    【4】ふるっておいた粉ととろ実を交互に加えていき、その都度しっかりと混ぜ合わせる。
    「とろ実」パウンドケーキ【クルミとレーズンを混ぜる】
    【5】クルミと水気を拭いたレーズンを加えて混ぜ合わせる。
    「とろ実」パウンドケーキ【焼き上がり】
    【6】型に入れて空気抜きをし、180℃に温度を下げたオーブンで40~45分焼く。※
    【7】柔らかいので型のまま横にして冷まし、あら熱が取れたら型から外してラップで包む。

    補足
    写真多めの詳しい手順はパウンドケーキのつくりかたへ。
    【分量】型によっては若干多いかもしれません。余った生地はカップなどに入れても焼けますが、全ての材料を8~9割程度の分量にすると丁度になると思います。
    【レーズン】そのままの大きさだと沈みやすいので、気になる方は半分くらいの大きさに刻んで下さい。
    【6】竹串を刺して生地がついてこなければ焼き上がりです。焼けていない場合は、5分ずつ様子を見ながら焼き時間を延ばして下さい。途中焦げそうになったらホイルをかぶせるか温度を下げて調整して下さい。


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    パウンドケーキのつくりかた

    2014.03.08.Sat.22:52
    パウンドケーキ

    パウンドケーキなんて誰が作っても分量は同じですし、作り方も混ぜて焼くだけですし、特にまとめる必要もないかなーと思っていたのですが、その混ぜ方を変えたら劇的に美味しくなってしまったので、やっぱりメモしておくことにしました。
    どちらかというと(別立てほどではありませんが)ふんわり系なので、ずっしりどっしり系のパウンドがお好みの場合はハンドミキサーとか使わない方が良いと思います。
    本当に、ただ普通に混ぜて普通に焼けばちゃんとパウンドケーキになるはずですので。
    ああ、この人はこんな感じで焼いてるのねーっという感じで見ていただければと思います。

    ところで話は変わりますが、パウンドケーキ(カトルカール)は卵、薄力粉、バター、砂糖が同量入るためにその名がついたくらいですから、分量が大きく違うものをパウンドケーキ(カトルカール)と呼ぶのは気が引けたりします。
    でもまあ「パウンド型を使えば何でもパウンドケーキ」という風潮もあるようなので、他の人がパウンドケーキと呼んでいるものまで否定するつもりはないんですけどね。
    あくまで「当ブログでは」前述のものをパウンドケーキと呼んでますよーという話です。

    材料 18cmパウンド型
    ◎卵 ---2個(M寸)
    ◎薄力粉 ---100g
    ◎アーモンドプードル ---20g
    ◎無塩バター ---100g
    ◎砂糖 ---100g
    ◎ベーキングパウダー ---小さじ1/2
    パウンドケーキ【材料をそろえておく】
    材料を全てそろえておくのは基本です。
    アーモンドプードルが20g入る以外は全て同量の、全くもってシンプルな、普通の材料です。
    もちろん本来のパウンドケーキを焼くならアーモンドプードルは無い方が良いでしょう。
    でも私は入れます。入れた方が美味しいから。
    それならアーモンドプードル分の薄力粉を減らせばいい気もしますが、昔からなんとなくこの分量で慣れてしまっているので、今更変える気になれずにいます。
    水分を加えるなら60~80mlくらいが上限ですかね。
    100mlとか入れられなくもないですが、上手く焼くのは大変だと思います。
    水分以外の材料も100g前後加えれば、見た目に寂しくないぎっしり具合になるんじゃないかと。
    ただし、野菜やフルーツなどには水分が含まれているのをお忘れ無く。
    牛乳80mlに人参100gとか加えた日には、生焼けまたは噛み応えのある何かができると思ってください。
    いや、それで上手く焼ける人もいるかもしれませんが。私には難易度が高すぎて無理です。
    ベーキングパウダーはおまじないみたいなものです。
    卵とバターが上手く混ざっていれば、ベーキングパウダーが無くてもそれなりに膨らみます。

    道具
    ☆パウンドケーキ型(形、素材ともにお好みのもので良いです)
    ☆パウンド用型紙(必要に応じて)
    ☆大きめのボウル(耐熱ガラス等レンジで使えるものがおすすめです)
    ☆木べら(シリコンでも良いですが、私は硬いものの方が作業しやすかったです)
    ☆ハンドミキサー(気力と体力があれば手動のホイッパーでもできます)
    ☆粉ふるい(万能漉し器でもザルでも)

    下準備
    ・・・卵とバターを常温に戻しておく。
    ・・・薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
    ・・・オーブンは190℃に予熱しておく。
    ・・・型に合わせた型紙を敷くか、型に薄く油を塗って粉をまぶしておく(油と粉は分量外。粉はあれば強力粉が良いと思いますが、なければ薄力粉でも)

    作り方
    パウンドケーキ【バターをクリーム状に練る】
    【1】バターをクリーム状になるまでヘラで練り混ぜる。
    →この写真くらいだと、まだ固いです。あまりにも練りにくい場合は、電子レンジで10秒ずつ加熱しても良いと思います。その場合、必ず1回につき最大10秒までの加熱にして、その都度様子を見て下さい。連続で加熱しつづけてしまうとバターが溶けて膨らまなくなります。ちなみにボウルが耐熱ガラスだと、レンチンしてそのまま練れるので便利です。
    パウンドケーキ【砂糖を加えて混ぜる】
    【2】砂糖を加えて更によくすり混ぜる。
    →バターが柔らかくなっていないと、写真のようにアイスクリームっぽくなります。気合いを入れて混ぜ続けても良いですが、ボウルがレンジ対応なら、10秒ほどチンすると滑らかになります。この時も10秒以内を守って、バターが溶けないようにして下さい。この時点でバターが柔らかくなっていないと、先の行程で苦労することになります。
    パウンドケーキ【白っぽくふんわりするまで混ぜる】 パウンドケーキ【飛び散ったものをまとめる】
    【3】ハンドミキサーに持ち替えて、バターがふんわりするまで混ぜ合わせる。
    →ハンドミキサーのパワーにもよりますが、2~3分ほど頑張ればふんわりしてくると思います。途中バターがボウルの側面に飛び散ったり(写真左)、ミキサーのビーターに詰まったりするので、時々ヘラ等でかき集めてあげて下さい(写真右)
    パウンドケーキ【アーモンドプードルを加えて混ぜる】
    【4】アーモンドプードルを加えて更に混ぜ合わせる。
    →アーモンドプードルはふるわなくて大丈夫です。ハンドミキサーで1分も混ぜれば充分だと思います。
    パウンドケーキ【卵は少量ずつ加える】 パウンドケーキ【卵を全て混ぜ終えた状態】
    【5】溶いた卵を少量ずつ数回に分けて加え、その都度しっかりと混ぜ合わせる。
    →具体的には6~8回くらいに分けて加えて下さい。わかりにくいかもしれませんが、1回に加える量は左の写真くらいです。都度30秒~1分程度混ぜれば、最終的に8分立てのホイップクリームのようになると思います(写真右)
    ここまでの行程がきちんと守られていれば、卵とバターが分離することはないはずです。
    パウンドケーキ【粉類を加えて混ぜる】
    【6】ふるっておいた粉を加え、ヘラで粉っぽさがなくなるまで混ぜる。
    →私は一気に入れちゃいますが、自信のない方や丁寧にやりたい方は2~3回に分けて加えた方が良いと思います。
    水分を加える場合は、ここで「粉1/3・水1/2・粉1/3・水1/2・粉1/3」の順に加え、その都度混ぜるようにして下さい。特に水分を加えた後はしっかりとなじむまで混ぜます。
    水分以外の材料を加える場合は最後の粉が混ざりきる前に加え、粉気が無くなるまで混ぜます。
    写真の状態だともう少しだけ混ぜた方が良いという方もいるかもしれませんが、次の行程をしている間にも生地が練られてしまうので、私はここでストップさせています。
    パウンドケーキ【型に入れて平らにならす】 パウンドケーキ【表面に切れ込みを入れる】
    【7】型に入れて生地を平らに(または中央が凹むように)ならして、170℃に下げたオーブンで35~40分ほど焼く。
    →焼き時間は他の材料を加えない場合です。特に水分が加わるような場合は、分量に合わせて温度を10℃ほど上げたり、焼き時間を10分ほど伸ばすなど調整して下さい。
    また、表面をキレイに割りたい場合は、あらかじめナイフ等で縦に切れ目を深めに入れておくと良いです(写真右)ただし水分が多い生地の場合はすぐに切れ目がふさがってしまうため、先に10分ほど焼いてからいったん取り出して切れ目を入れる方法が確実だと思います。でも私は普段焼くときには切れ目入れてません。多少いびつになることもありますが、ちゃんと手順を踏んでいれば勝手に割れてくれます。
    パウンドケーキ【焼き上がり】
    【8】竹串を刺してドロッとした生地がついてこなければ焼き上がり。
    →仕上げにリキュールやシロップを含ませるなら、熱いうちにやって下さい。好みによりますが2~3日で食べてしまうなら、大さじ1~2くらいが良い具合だと思います。長期保存で熟成させるタイプのブランデーケーキなどは、もっとたっぷりですね。
    水分が少ない場合は熱いうちに型から外して網で冷まし、あら熱が取れたらラップで包んで保存します。水分が多く柔らかい場合は型のまま横に倒して冷まし、冷めたら型から外してラップに包み保存します。
    翌日以降が食べごろですが、水分が多いものは長期間保存には向きませんので、お早めにお召し上がり下さい。



    マドレーヌのつくりかた

    2014.03.02.Sun.08:59
    マドレーヌ

    ごく普通のマドレーヌです。
    卵白が余りがちな我が家ではフィナンシェを焼く機会の方が多いのですが、全卵1個でできるマドレーヌはやっぱり気軽で嬉しいです。
    写真1個分のカロリーは127kcal、材料費は約300円でした。

    材料 直径7cm菊型6個分
    ◎卵 ---1個(L寸)
    ◎砂糖 ---40g※
    ◎はちみつ ---大さじ1
    ◎無塩バター ---70g
    ◎薄力粉 ---60g
    ◎ベーキングパウダー ---小さじ1/4
    ◎アーモンドプードル ---10g

    下準備
    ・・・卵を室温に戻しておく。
    ・・・薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
    ・・・バターと蜂蜜を電子レンジか湯煎で溶かしておく。

    作り方
    【1】溶き卵に砂糖を加え、泡立てないように混ぜ合わせる。
    【2】アーモンドプードルを加えて混ぜ合わせる。
    【3】ふるった粉類を加え、粉が見えなくなるまで混ぜる。※
    【4】溶かしたバターと蜂蜜を少量ずつ加えて混ぜ合わせる。
    マドレーヌ【全て混ぜ合わせた状態】
    【5】ラップをして冷蔵庫で1時間~ひと晩休ませる。
    【6】オーブンを180℃に予熱する。
    マドレーヌ【型に入れる】
    【7】型の8分目くらいまで生地を入れて空気抜きをし、15分ほど焼く。※
    マドレーヌ【焼き上がり】
    【8】型から外してあら熱を取り、1つずつラップ等に包む。※

    補足
    ※【材料】上白糖より粉糖の方が混ぜやすいのでおすすめです。
    ※【3】混ぜすぎると堅くなってしまうので気をつけて下さい。
    ※【7】写真のような浅くて平らな型に入れると出べそにならないので、ぽっこりおへそが欲しい方は少し深さのある型を使うと良いと思います。
    ※【8】シリコン型の場合、温かいうちに外そうとすると崩れる可能性があります。形によりますが、完全に冷めてから外した方が安全かもしれません。

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